診療案内

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内視鏡検査のコンセプト

消化器内視鏡検査のコンセプト

当院では上部消化管内視鏡検査(胃カメラ)を行っています。
上部消化管内視鏡検査では主に食道、胃、十二指腸の観察を行います。 癌などの悪性疾患の検査のほかに、近年日本でも増えている逆流性食道炎の診断や必要に応じてピロリ菌感染の有無の判定も行います。
主には鼻からの経鼻内視鏡を使用しているため、以前に口から行って痛い思いや不快な思いをしたことがある方でも『前よりも楽に検査を受けられた』と意見を頂いています。 胸焼けや上腹部痛などの症状があるけど、検査を受けるかどうか迷っている方は是非ご相談下さい。
当院での検査は予約制で9時半までには検査結果の説明まで終わりますので、1日の予定も立てやすいと思います。お電話ないしは診療の際にご相談下さい。

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内視鏡検査

内視鏡検査

当クリニックでは、先端部外径5.4mmで、光量UP(2ライトガイド)が図られた軟らかい極細高解像度経鼻内視鏡を導入しており、 患者さんに優しい・観察性能の高い内視鏡検査を心がけております。

経鼻内視鏡検査(鼻から胃カメラを挿入)

細径内視鏡を用いて鼻から内視鏡を挿入して、上部消化管内視鏡検査を行います。検査中の苦痛、嘔吐反射が少なく、楽な検査とされています。

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